トップ › 著者 › 城戸 淳二
山形大学フェロー / 特任教授
1959年、大阪府東大阪市生まれ。専門は有機エレクトロニクス、有機デバイス工学。1993年に世界初の白色有機ELを開発した第一人者であり、山形大学を世界有数の研究拠点へと押し上げた研究者。 2024年3月に定年退職後、4月より同校の終身称号「山形大学フェロー」を授与され、特任教授に就任。現在は学長特別プロジェクト「未来創造ラボラトリー(FCLab)」のディレクターを務めている。
2026.02.17